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どうもこんにちは。昨日から自宅に帰省中の私がお送りしますよ。
今回はネットカフェからの更新になります。最近のネットカフェは素晴らしいですねー。ドリンクバーにアイスまで食べれるんですから。
甘い物大好き!どんと来い糖尿病!(by 上田教授)な自分には大ヒットです。
さて、こんなところで無駄話。
最近季節柄なのか、家に
Gが沸きました。
そう、ヤツです。
黒光りする憎い彼、ゴッキー男爵です。
僕は一応男なんですが、虫が嫌いです。でも、極端に嫌いなのは一部の虫だけですよ。
ゴキ、ムカデ、またはゲジゲジ。こんなところですかね。
「そんなモン誰だって苦手だ」って突っ込みは無しだ!
僕は高校の頃、寮住まいだったんですが、上に挙げた
嫌虫(けんちゅう)メダリスト3匹組がよく出たんですよ。
そのたびに相部屋の奴に泣きついて退治してもらってました。しかし、たまに取り逃がすんですね。あいつら、足はやいですから。
そんな時どうしてたかというと
、その虫に懸賞金を懸けて寮の友達を総動員してました。
まさに
西部劇ですよ。ちなみに
捕獲率は100%でした。きっと友人達は
保安官の生まれ変わりかなんかだと思います。きっとそうです。
ところが今回は僕一人です。西部劇で言うところの
バーに入ってきたよそ者に因縁つけて撃たれる奴の生まれ変わりですから、Gにはまったくの無力、さっそくの白旗宣言です。
しかも今回のGは只者ではありません。壁を這っていやがります、地面にまったく降りません。地面にいるなら叩き潰すか、殺虫剤噴霧を仕掛けることも出来ますが、Gは地面から180cm辺りの壁をウロチョロするのみ。
下手に近づくと、
I can fly!!の掛け声とともにジャーンプ!ということにもなりかねません。
しかたなく動向を見守りつつ、3時間ほど経った頃・・・
不意にGがブレーカの裏に潜り込みました!そして出てくる気配なし・・・
勇気を出してブレーカ裏の隙間を覗くと・・・なんと壁に穴が開いているじゃないですか!
そうです、つまりGはここから出入りしていたということです。
そうなると僕は行動が早いです、直接対決するくらいなら!と近くのホームセンターで
壁修復用の充填剤を買ってきました。
ムリュムリュ・・・
穴埋め完了!G死亡確認!こうして僕のGとの戦争は幕を閉じました・・・この記録は未来永劫語り継がれていくことでしょう・・・・・・
え?腰抜け?うるさいわい!
- 2005/08/11(木) 06:09:05|
- 無駄話
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前回の続きマッツー少年達は、突然のノックの音に驚いたものの、すばやくビデオを回収しドアののぞき穴を確認しに行った。
するとそこには・・・
友人のU君の姿が!なぜU君が?困惑しながらもドアを開ける。
「U君一体どうしたん?」
「いや、遊ぼうかなーと思ってきたんやけど・・・」ここで説明すると、U君は普段マッツー少年のグループとはそれほど遊ぶ間柄ではない。さらに僕達は、遊ぶときにあらかじめ連絡をとることが普通であり、突然家を訪ねてくることなど稀である。
しかもこのタイミング・・・U君は続ける。
「あれ?みんないてるやんか。みんなで何やってたん?」先生ー!僕達のクラスにはエスパーがいます!ビデオの事はこのメンバーにしか言っていないはず・・・一体誰から聞いたんだ?
しかし心の広いマッツー少年達は
ユダを探すような不毛なことはしなかった。U君を快く迎え入れたのである。
なぜかというと、マッツー少年達は
とっとと続きが見たかったからだった。そしてU君を加えたマッツー少年達はいざ、めくるめくエロスの世界へと・・・・・・
・
・
・
<放送禁止箇所につき、中略>
・
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・・・・・・・そして3時間後、一歩大人に近づいた少年達はそれぞれ帰途についていった・・・。
「おーい、マッツー」マッツー少年も帰ろうと自転車にまたがった時、後ろから声をかけられた。
一体誰だ?振り向くとそこには・・・
なんとU君が!「なあ、ちょっと頼みがあるんやけど・・・」
「何?」
「・・・あのビデオ、貸してくれない?」このど外道が!シックスセンスどころか、
異次元超感覚でビデオ鑑賞会に辿り着いたばかりか、そのビデオを貸せとのたまうU君。
馬鹿を言ってはいけない、これはマッツー少年の家のビデオデッキに入っていたものだ。つまりマッツー少年の
父親のものに違いない。
父親が帰ってくる前に元の場所に戻さねば、
父の尊厳が丸つぶれになってしまう。
そういった事には聡い、マッツー少年である。
「あかんよ、これ今日中に返しとかな」
「もし貸してくれたら、悟空のキラカードやるから」買収である。なんとエゲツない子供だろうか。
そして、マッツー少年は一言。
「分かったよ!(即答)」(注:悟空のキラカードとは皆さんご存知、ドラゴンボールの悟空である。その頃、ドラゴンボールのカードダスという一枚20円で購入できるカードが日本全国で大ヒットしていた。しかもU君の持っていた悟空のキラカードはその中でもレア度の高い一品で、マッツー少年は是が非でも欲しかった。)こうして、一晩だけという約束でU君にビデオを貸してしまったマッツー少年。
その晩、父親は何事も無かったかのようにしていたが、内心ではかなーりあせっていたと思う。次の日にビデオが戻っていたのを見たとき、一体どう思っていたのか、今では知る由も無い。
- 2005/08/06(土) 08:52:15|
- 無駄話
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みなさんこんにちは、
気分はもう船倉住まい、マッツーです。
なぜか昨日もアクセスが増えてました、FC2トラックバックの余波でしょうか?
なんにせよ良い傾向です。
やっぱり手段なんて選んでられねぇーよなぁーー!?ひゃははははは!(by マッドマックス2) はぁ・・・はぁ・・・ちょっと落ち着きましょうね。さあ、無駄話ですよ。
つかぬ事を聞きますが、
「みなさん、性の目覚めはいつ頃でしたか?」・・・いや、待ってください!違うんです、別に変態とかそういうわけじゃないんです!
ただ聞いてみたかっただけなんです!(←ど変態)
冗談はこのくらいにして・・・、性の目覚めは人ならば必ず通る道だと思います。こと男性にいたっては中学入学に前後して性を意識し始めるのではないでしょうか?
ちなみに、僕が性に目覚めたのは小学5年生の頃でした。
その日、まだまだ純真無垢な少年だった僕は、学校から家に帰りビデオに撮ってあった
「恐竜戦隊ジュウレンジャー 」を見ようとテレビの前に走っていったのです。
するとデッキの中にはなにやら
禍々しいオーラを放つ1本のビデオが・・・
そう、
アダァールトビディオゥです。
ここで普通の子供ならこっそり一人で
性の解放に身を任せるのでしょうが、
マッツー少年は違います。<それからのマッツー少年の行動>
1.親しい友達に電話、各員召集。
2.視聴場所について、入念な会議。
3.細心の注意を払ってビデオを視聴場所に搬入。なんと計画的なガキどもでしょうか?可愛げもなにも
皆無です。しかしその甲斐あって、完璧に準備が整いました!いよいよ
めくるめく夢の視聴タイムです。
マッツー少年は、手提げカバンからうやうやしく1本のビデオを取り出します。
おお・・・っ!と挙がる歓声。
ざわ・・・ざわ・・・と目を見張る友人達。
地の底で班長とのチンンチロリン勝負に勝ったカイジさながらの気分です。
ビデオデッキにビデオを挿入し、再生ボタンを押します。間も無くブラウン管に映し出されるピンク色の肢体。
みんなはもうその光景に大興奮!その時・・・
ドンドンドン!ドンドンドン!家の扉をノックする音です!
まさか、親が帰ってきたのか?どうする、マッツー少年と友人達!?
続く!(続かせるなよ・・・)
- 2005/08/05(金) 02:05:47|
- 無駄話
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どうもこんにちは、
ダークサイド万歳、マッツーです。
前回アクセス数目当てにFC2トラックバックをやっったんですが、効果テキメンでした。
今まで
1日どころか1週間で1人居るか居ないかの入場者様が、その日だけで
10人に上昇!トータルカウンタは現在22となりました。
まあそのうち8つは僕が踏んでるんだけどな!!しかしよくよく考えてみると、リンクも何も貼ってないんですよねこのブログ。
いわば
地図にも乗ってない無人島みたいなもので、
見つかる事自体が奇跡なんですよ。
その事に昨日やっと気付きました。
馬鹿丸出しです。
そこで、今後についてある程度計画を練ることにしたんですが・・・せっかくだから、
魂を売る方向で行こうと思います(躊躇無し)
トラックバック!
トラックバック!
トラックバック!・・・ふう、え?なんか聞こえましたか?
気のせいです。忘れてください。まあ、トラックバックが全てではないですけどね。第一まだまだ記事が少ないのが大問題。とりあえずあと半月か1ヶ月位経った所で本格的に動こうかと思ってます。
つまり・・・
今後は汚い事もやっていくって事だよ!(満面の笑み)※ちなみに、もしブログ主さん、HP管理人さんで見てくれている方がいましたら、リンク大歓迎します。初心者、玄人問いません!
コメント欄にでも「おい、リンク貼れや!」と書いてくれれば、「ははぁ、ありがたき幸せ!」 と即リンクします。
僕の人権に遠慮は不要です、ふるってどうぞ!
- 2005/08/04(木) 05:44:11|
- 無駄話
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今回はFC2のトラックバックテーマに参加ですよ。
何ですって?
ああ、そうさ!アクセスが欲しいんだよ!ということで、これからは徐々に魂を売っていこうと思います(満面の笑み)
本音をぶつけた所でさあ、無駄話です。
ええと、花火の思い出ですか・・・・・・夏の夜、川原に彼女と二人、夜風に吹かれながら花火を見る・・・なんて、
そんな思い出あるわけねえだろ!花火といえば戦争なんだよ!
だだっ広い空き地でロケット花火が板野サーカスなんだよ!
20連発花火は両手持ちで敵に突っ込むんだよ!(注:子供は真似しないでね!!)
はあ、はあ・・・少し取り乱したようですが、つまり
そういう事です。
僕の中では昔から
花火といえばすなわち戦争と相場が決まっていました。
まあ右を向こうが左を向こうが、友達には
男塾候補生ばりの野郎共しか居なかったので、線香花火を見ながらうっとりするなんてのはただの
男色趣味の会と間違われても仕方がありませんでした。そのため「花火といえば戦争だろう」と誰も疑わなかったのです。
悲しいですか。そうですか。
ではここで簡単なルール説明に参りましょう!(カラ元気)
基本的にはロケット花火がメインウェポンです。
サブウェポンでねずみ花火、トンボ花火、ドラゴンファイアー等が使用できます。
そして特殊兵器として、
ナイアガラ、連発式大筒花火、設置式大筒花火等が使用できます。(注2:あくまで花火の名称です)
敵味方に分かれた後、合図に従って戦闘開始です。
好きに花火を使用して日頃のうっぷんをぶつけて下さい。
基本的に
勝敗のつけ方はありません、被害が大きい方が負けでも良いですし精神的に消耗した方が負けでも良いです。てか試合終了時には
もうどうでも良くなってるはずです。
花火が無くなれば試合終了です。
まあ、説明してしまえばなんて事の無い
バカの空騒ぎですが、やってみるとこれが非常に楽しんですよ。
僕が得意にしていた戦法は、俗に
ジェノサイドバルサン戦法と呼ばれていまして、
敵軍の側面から静かに接近し、けむりだま花火を10発ほど投げ込んで、視界を奪ってからロケット花火を全弾発射という
「これ何人か死んだんじゃねえか?」と
味方軍からも不安の声が上がるほど鬼畜な・・・もとい秀逸な戦法でした。
さすがにこの年になると実際にやることは無いんですが、今でも不意に誘惑にかられることがあります。皆さんも興味があれば是非、一度お試しあれ。
注!花火を使用した後は必ずゴミは持ち帰ること!
ロケット花火などは遠くまで飛んでいくので、周りに引火したりすることが無いように使用する場所は良く考えてください!
目に当たると危険です。防護メガネは必須です!
周囲に人がいるかよく確認してください!
火を使うので消火用の水は確保しておく事!
これらの事を守らず上記を真似して事故が起こっても僕は責任は持ちませんよ
- 2005/08/02(火) 07:47:50|
- 無駄話
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